健康寿命習慣実践レポート~一日30分のウォーキングで起こる体の変化~13日目|広島市中区本川町にあるフィットネスジム併設の整骨院|腰痛・ひざ痛・股関節の痛み

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健康寿命習慣実践レポート~一日30分のウォーキングで起こる体の変化~13日目

こんにちは!足の健康があなたの「楽しい!」を支える!

歩行専門院KenKen接骨院の青森です!

 

 

巷にあふれる健康法やダイエット法が

体に与える影響を、実際に実践してみて

専門的な目で分析し、分かりやすく皆様にお伝えします。

 


健康寿命習慣実践レポート~一日30分のウォーキングで起こる体の変化編~


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子供の成長を見ていると

痛感させられます。

勉強やめたら成長が止まる。

理想や希望を忘れたら老ける。

 


【一日30分ウォーキング生活13日目】


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昨日の

ランチミーティングは

おもてなしミーティング。

 

 

会員さんを

おもてなしするために

自分たちが何をするか?

を話し合います。

 

 

昨日も素晴らしいアイデアが

たくさん出ました。

 

 

KenKenでは

毎日、昼食の時間に

食事をしながらのミーティングをします。

 

 

毎日テーマが違うので

ちょうど良い頭の体操のようになります。

 

 

まだ不慣れな

スタッフは食事と

頭を使うのとを同時に

行うのが難しいようですが、

わざわざ勤務時間外に改まった機会を作って

行うミーティングとは違い、リラックスした

環境で柔軟で活発な意見を出しやすくすること、

満腹中枢を刺激され気分が良い状態で話し合えること、

さらに気分がいい状態で、同じ目的に意識を向けることで

仲間意識が強まることなどが狙いです。

 

 

それから、

副産物として

スタッフそれぞれの

考え方、物の見方の違いに

頻繁に触れることで色々な刺激を受け、

相互理解が深まることも分かりました。

 

 

特に

若いスタッフは

この場で学ぶことも

多くあるのではないかと思います。

 

 

食事の時くらい

休憩させてあげれば…

 

 

という意見も

あるかと思いますが、

肉体的な休憩は座っていればできますし、

頭は、日中起きて活動している限り

瞑想でもしなければ休ませることはできません。

 

 

だったら

改めて余分な時間を取るより

食事の時間を有効に活用しようと思ったのです。

 

 

家族でも

食卓を囲んで

食事をしながら

今日あった出来事などを

話す時間は大切だし、

それが子供の

心の成長に

関わったりしますよね。

 

 

家族なら

お互いのプライベートな話

 

 

職場なら

お互いの仕事の話

 

 

自然なコミュニケーションではないでしょうか?

 

 

普段から

ランチミーティングを

されている方がいらっしゃいましたら

ご意見や感想をぜひ聞かせて下さい!

 

では、

実践レポートの報告です!

 

 


レポート経過日数13日目


 

【ウォーキング内容】

歩行時速:0

歩行時間:0

実施時間:0

 

【食事内容】

朝:KenKen

主菜:

副菜:

主食:おにぎり1個

 

昼:ユアーズ

主菜:酢豚

副菜:生野菜サラダ

主食:おにぎり3個

 

夕:自宅

主菜:小籠包、野菜の肉巻き

副菜:インゲンとハムのマヨサラダ、オクラのお浸し

主食:ごはん

 

【水分摂取量】2.5L

【就寝時間】22:30

【起床時間】6:00

【体の状態】良

【目覚め】良

【寝つき】優

【日中の眠気】なし

【集中力】良

【空腹感】あり

【活動意欲】優

【疲労感】なし

 

 

最近、

早起きができていません。

 

 

今日、

お話させていただいた

経営者の方は、朝3:30に起きて

4:30~5:30の間に瞑想を行うそうです。

 

 

真似してみようと思います。

 

 

何か体のことで疑問に思うことや

記事の中で分かりにくかった部分など

お気軽にメールでご相談ください!

 

 

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本日も

ブログをご覧いただき

本当にありがとうございます!

 

また次回をお楽しみに!

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