簡単!連休明けの体内時計リセット法1|広島市中区本川町にあるフィットネスジム併設の整骨院|腰痛・ひざ痛・股関節の痛み

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簡単!連休明けの体内時計リセット法1

こんにちは!足健康があなたの「楽しい!」を支える!

歩行専門院KenKen接骨院の青森です!

 

本日のタイトルは体内時計のリセット方法!

ということでお送りいたします。

体内時計11

 


体内時計


 

この体内時計ですが、

人間の生活リズムを整えるうえで

絶対に無視できないものの1つが体内時計です。

 

 

連休や週末など

普段の生活リズムとは違うリズムを

経験すると体内時計が乱れてしまします。

体内時計が乱れたままになっていると、

睡眠の質が落ちたり、日中にも眠気を感じたりと

体の不調に繋がりやすいのです。

 

 

いつもより

ゆっくり起きていた。

 

 

あまり決まった時間など気にせず

食事をしていた。

 

 

普段より

食事や間食が多かった。

 

 

など、

連休中には

普段の生活リズムと

違う生活リズムになります。

 

 

これは

連休を楽しむためには

仕方ない事だと思うので、

しっかり楽しんだ後はリセットして

連休明けに備えましょう!ということで、

体内時計のリセット法をご紹介いたします!

 

 

基本的に

体内時計を

整えるためには

 

 

・起きる時間を毎日一定にする

・朝起きたら日光を浴びる

・朝食をとる

・夜、光を見ない

 

 

など、

普段の生活習慣から

気をつけないといけないことばかり。

 

 

では、

やはり連休中も

生活習慣を意識して

生活しなければならないのか?

 

 

それだと、

連休の楽しさが半減する!

 

 

なんて声が聞こえてきそうでが・・・

 


体内時計リセット法


 

 

結論から言うと、

前日から当日にかけてリセットできる方法がある!

のです。

 

 

さて、

どんな方法でしょうか?

 

 

それは、

起きたい時間の

 

 

『12~16時間前から何も食べないようにする』

 

 

これだけです。

 

 

連休明けに

7:00にリセットされた状態で

起きようと思った場合、

前日の16:00~19:00までに

食事を済ませて、朝まで何も食べないようにするだけ。

 

 

睡眠時間を挟んでできるので

ハードルはそんなに高くないと思いませんか?

 

 

この方法は

ハーバード・メディカル・インタースクールの

研究により明らかにされたもので、

12~16時間空いたのちの食事を身体が

次の朝食とみなすという性質を利用した方法です。

 

 

つまり、連休明けに備えて

連休の最終日に早めの夕食を済ませ、

早めに体を休めることが、体内時計のリセットに繋がる

という事ですね!

 

 

なんだか

常識的な結論になって

しまいましたが、

本日もブログをご覧いただき

本当にありがとうございます!

 

 

また、明日の記事も

お楽しみに!

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