お尻を奥まで座ると腰痛になりにくい?|広島市中区本川町にあるフィットネスジム併設の整骨院|腰痛・ひざ痛・股関節の痛み

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お尻を奥まで座ると腰痛になりにくい?

こんにちは!足健康があなたの「楽しい!」を支える!

歩行専門院KenKen接骨院の青森です!

 

本日のタイトルはお尻を奥まで座ると腰痛になりにくいということでお送りいたします。

 

youtuu

 

昨日のブログで

シートのリクライニングの

調整方法をお伝えしました。

 

 

本日は

その続きで


お尻の位置について


詳しく解説していきます。

 

 

お尻の位置が

なぜ重要になってくるのかというと

 

 

例えば

浅く座っていた場合、

アクセルやブレーキのペダルを踏む際に

お尻が動いてしまい、足に余計な力を必要とします。

 

 

お尻の位置が

動くということは

図のように身体が斜めになったり

捻ったような姿勢になってしまうのが

想像できるのではないでしょうか?

 

運転姿勢骨盤ずれ

 

この足の余計な力が

骨盤の捻じれと座り姿勢のくずれを助長し

腰痛の原因となることがあります。

 

 

まず、

座面に座り

正面に真っ直ぐに向きます

しっかりと背中と腰にシートが当たるように

座面の奥までお尻をつけて座るようにしましょう。

 

 

このあとの

シートの調整や

ハンドルの調整も

この位置がスタートポジションです。

まず座ったらお尻を奥へ!を意識して下さい!

 

 

本日も

ブログをご覧いただき

本当にありがとうございます!

 

 

明日は、

3.ペダルを踏む時膝がのびきっていませんか?

についてお伝えいたします!

 

 

明日もお楽しみに!

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