病院でついた診断名は絶対ではない!|広島市中区本川町にあるフィットネスジム併設の整骨院|腰痛・ひざ痛・股関節の痛み

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お悩み改善法

病院でついた診断名は絶対ではない!

こんにちは!一生自分の足で歩けるカラダ作りの専門院KenKen接骨院の青森です!

 

本日のタイトルは病院でついた診断名は絶対ではない!ということでお送りいたします。

 

 

病院の診断名は、

保険請求上、処置遂行上とりあえず

つけているものもある。

 

 

ビックリですか?

日本では当たり前なんですよ。

 

 

診断名がないと

保険請求できませんからね。

とりあえず、背骨の間狭いからヘルニアですね~

って、レントゲンだけでヘルニアって診断名つけちゃう

ヘルニアは、レントゲンだけで診断できる疾患ではないのに。

 

 

でも、そうしないと注射したり、湿布出したりできないんです。

 

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保険病名ってやつですね。

しかたないんです。

でも、気をつけて下さいね。

 

 

日本では、

一般の人のほとんどが

病院妄信派です。

 

 

白い巨塔

どういうことかというと、

病院で検査を受けて、お医者さんに

「○○という疾患です。薬を出しておきますので、

様子を見て下さい」

 

 

これだけで、

「あぁ、そうなんだ○○なんだぁ」

って、思っちゃう人。

そう、あなたは病院妄信派。

病院のことも、お医者さんのことも

疑ったことなんて、1回もないでしょう?

 

 

これは、

凄く危険な状態ですよ。

 

 

だってそれが、

保険病名だったらどうします?

いちいち保険病名付けとくからね!

って教えてくれないんですよ?

 

 

薬見たら、

ヘルニアって言ったのに

うつ病の薬が入っていて・・・

いつの間にかカルテにうつ病の診断名が・・・

 

 

あれ?私、うつ病なの?

え?え?え?って間にとほんとにうつになる人もいます。

 

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1つの病院にかかって

こう言われたから、そうなんだ。

なんか薬も効いてるか分からんけど・・・

この治療効いてるか分からんけど・・・

お医者さんが言うから、我慢して通ってみよう・・・

 

 

そんなこと言ってる間に、

そんなことやってる間に、

本当に治るチャンスを逃しているかもしれませんよ?

 

 

だって、

その診断名は

とりあえずつけている

保険病名かもしれないんだから。

 

 

今は、

セカンドオピニオンは当たり前。

 

セカンドオピニオン

 

でも、なぜか

高齢者の中には

「先生に悪いから・・・」

「ずっと診てもらってる先生だから・・・」

 

 

そんなもん

関係ないんですけどね。。。

セカンドオピニオンは患者の権利です。

使うか使わないかは、確かにあなたの自由です。

 

 

でもね、

権利を使わない理由が

先生に悪いとか、ずっと診てもらってる

なんて理由はどうかしています。

 

 

自分から治るチャンスを手放していますからね。

 

 

今は、

病院も

治療院も

あちこちあって

 

 

あなたが

自分で責任をもって

選ぶ時代です。

 

 

だから病院で

治らないじゃないか!

って文句言ってもダメなんですよ。

 

 

選んだのはあなたなんですから。

医者だって万能でもなければ全能でもないんです。

1人の人間です。

 

 

考え方の合う人、気の合う人、話しやすい人、

手術の上手な人、診断の的確な人、人間性が素適な人

色んなお医者さんがいるんです。

 

 

だから、自分で責任もって選びましょうね。

自分で情報を集めることを怠ると、後悔することになりますよ。

選択

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