健康寿命習慣実践レポート~一日30分のウォーキングで起こる体の変化~2日目|広島市中区本川町にあるフィットネスジム併設の整骨院|腰痛・ひざ痛・股関節の痛み

  • 0829615733
  • お問い合わせ

お悩み改善法

健康寿命習慣実践レポート~一日30分のウォーキングで起こる体の変化~2日目

こんにちは!足の健康があなたの「楽しい!」を支える!

歩行専門院KenKen接骨院の青森です!

 

 

巷にあふれる健康法やダイエット法が

体に与える影響を、実際に実践してみて

専門的な目で分析し、分かりやすく皆様にお伝えします。

 


健康寿命習慣実践レポート~一日30分のウォーキングで起こる体の変化編~


 

 20161022_012507333_ios

薬に頼らず、健康になります!


【一日30分ウォーキング生活3日目】


 

 

昨日は

習慣化のために

出来ない自分を認める

と書きましたが、

 

 

今日は

「代替案を用意する」

というお話をします。

 

 

習慣化したいとき、

何かを始めようとか、

何かを達成したいと思ったとき、

あなたの頭の中にはどんなイメージができますか?

 

 

おそらく、

最初にイメージするのは

成功するパターンのイメージや、

習慣化に成功した後の自分の姿ではないでしょうか。

 

 

さて、

その次にイメージすることは?

 

 

ここで

うまくいかなかったときや

障害が現れた時のイメージができたあなた、

素晴らしいですね!

 

 

そう、

マイナス面も

想定しておくこと。

 

 

そしてその時の

代替案を用意しておくこと。

 

 

例えると

朝6:00時に起きて

歩くことを習慣化しようとしていたとします。

 

 

ある時、

朝起きてみると

外はどしゃぶりの雨…

 

 

または、

目覚ましを消してしまい寝坊…

 

 

というとき、

どうするか?という

代替案を用意しておきます。

もし、雨が降っていたら、家族のために

少し手間のかかる朝食作りに変更する。とか…

 

 

寝坊したときは

短時間で済ませられる

筋トレに変更する。とか…

 

 

どちらにしても

「できなかった」という

ネガティブな感情を持たないこと。

 

 

代替案に変更した

という事実を記録することで、

失敗や挫折という記憶を作らない方法です。

 

 

こうすれば

自分を肯定することができ、

セルフイメージがあがり、

習慣化に一歩近づくことができます。

 

 

 

代替案は

一つじゃないといけない、

というわけではないので、

複数用意しておくと選択肢が増えて良いですよね!

 

 

では、

実践レポートの報告です!

 

 


レポート経過日数


 

【ウォーキング内容】

KenKen内トレッドミル使用

歩行時速:4㎞/h

歩行時間:30分

実施時間:15:30~16:00

 

【食事内容】

朝:なし

主菜:

副菜:

主食:

 

昼:出前

主菜:

副菜:

主食:エビかつ丼

 

夕:自宅

主菜:白菜煮

副菜:カリフラワーのマヨサラダ、ひじき煮

主食:ごはん

 

【水分摂取量】2L

【就寝時間】22:30

【起床時間】5:30

【体の状態】優

【目覚め】優

【寝つき】良

【日中の眠気】なし

【集中力】優

【空腹感】なし

【活動意欲】良

【疲労感】なし

 

 

では、

みなさま

良い休日を!

 

 

何か体のことで疑問に思うことや

記事の中で分かりにくかった部分など

お気軽にメールでご相談ください!

 

 

メールする

 

 

本日も

ブログをご覧いただき

本当にありがとうございます!

 

また次回をお楽しみに!

ページトップへ戻る