ハンドルから見えているメーターがあなたの腰痛の指標になる?|広島市中区本川町にあるフィットネスジム併設の整骨院|腰痛・ひざ痛・股関節の痛み

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ハンドルから見えているメーターがあなたの腰痛の指標になる?

こんにちは!足健康があなたの「楽しい!」を支える!

歩行専門院KenKen接骨院の青森です!

 

本日のタイトルはハンドルから見えるメーターは腰痛の指標になる?

ということでお送りいたします。

 

本日は

運転姿勢シリーズの最終回です!

 


ハンドルの正しい位置は?


 

車を運転する時

ハンドル越しにメーター見ますよね。

 

 

その時、

首が少し動きませんか?

それとも目線を変えるだけでメーター見えますか?

 

 

首を動かさないと

見えない位置になっているあなた!

 

 

その位置

間違っています!

すぐに位置を戻しましょう!

 

 

正しい位置は

ハンドルの間から

目線を変えるだけで

メーターが確認出来ること!

 

 

写真を参考に

位置を調整して下さいね!

ハンドル

 

もちろん、シートで調整するのではないですよ?

 

 

ハンドルの高さを

調節して下さいね!

 

 

このハンドルの高さで

肩が自然とリラックスして

力みなく運転できる姿勢になります。

 

 

ハンドルが

高く設定されていると

肩に力が入り肩がこるばかりでなく

肩が上がることにより、肋骨の動きが制限され

腰の筋肉まで緊張して腰痛を引き起こしかねません!

 

 

ハンドルの位置でそこまで?

 

 

と思うかもしれませんが、

長時間運転する場合や、

日常的に運転をする方にとっては

かなり重要なポイントになります!

 

 

ハンドルの高さくらい・・・

 

 

とバカにせず、

キチンと調節することを

お勧めいたします!

PS.

ちなみに

ハンドルの前後の調整は

手首の位置にハンドルがくる位置です!

ぜひこちらもご参考に!

ハンドル1

 

本日もブログをご覧いただき

本当にありがとうございます!

 

次回もお楽しみに!

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